第2部 第6.5章「死想顕現界域 トラオム 或る幻想の生と死」感想⑤

 

 

本記事はネタバレありの感想です。6.5章未プレイの方はご注意ください。

 

この先ネタバレ!

今回は第13節~第16節の感想です。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

第13節

 

爆発オチはサイテーなんだぞ、ジジィ!

 

 

さすがにホームズじゃ全クラスは無理だけど、アルトリアならできます。………いや、それはそれでおかしいんだけど。徐福タソに見せたいな、クラス別アルトリア。

 

 

若モリ………

 

 

うーん、スーパーがつくと途端にカッコよさが半減するな。

 

 

そうです、マンドリカルドです。

 

 

あぁー、それ以上はやめてあげてください!カルデアのマンドリカルドがダメージを受けます!!!

 

 

今は陰キャサーヴァントになっています。
アリオストの『狂えるオルランド』が3月に復刊したけど、タイミングばっちりだったな……話の流れは分かっちゃいるけど、買おうかな。

 

 

ローラン!そして、狂公も!よかったね、マンドリカルド……

 

 

おいおいおいおい、いいのかそれで。まぁ、当のウチ王は気にしないからなー。いいんだろうなー。

 

この後、寝るか徐福タソ&アサシンと打ち上げするかで内容変わると知り、どちらもみました!まずは打ち上げの方から。

 

 

消え方が他の英霊と違ったもんねー。曖昧……あの独り言は張角だった?

 

 

荊軻さんを思い出して、あの国の酒好きはみんなこんな感じなのかな?となりました。

 

 

会ってくれー!いつかまた会ってくれー!!というわけで実装待ってます。

 

 

ナイショと言ったのは誰だー?!まさかの一時間コースでした。

 

打ち上げしないで寝た場合です。

 

 

お、若モリじゃん。

 

 

ほーう?モリアーティがそれを言うかね。若いから仕方ないんだけど。

 

 

ぐだ子&ぐだ男をなめんなよ!アヴァロンからここにきたんだぞ。それだけじゃない、チェイテピラミッド姫路城を経験してるんだからな!

 

 

全て終わってから見たので、ここでヒント出してたんだーとなりました。

 

 

第14節

 

マ、マシュ~!!!不意打ちすぎてクリティカルからのオーバーキルです。

 

 

ギルガメッシュと並べたいです。

 

 

私がカール大帝だ!そしてウチ王と呼ぶだけあって、挨拶が軽いな。

 

 

う~ん、ゴージャス&ゴールド&グロリアス!

 

 

ペルセウスを待つ人達が使える画像を提供されました。FGOじゃなくていいから、ペルセウスの活躍を見させてくれ……!

 

 

どーゆーこっちゃだけど、アストルフォきゅんらしいわけのわからなさで好きです。カレー楽しみだな!本当にカレーなのか謎だけど。

 

 

第15節

 

きよひー!そっか、敵か……

 

 

落ち着いて、徐福タソ!相手は………あー、きよひーかー。でも大丈夫、対策はあるから!

 

 

第16節

 

なんと!それでミネルヴァがいたのか……

 

 

いいぞー、ドン・キホーテーーー!!!!!

 

 

あ、ハイ。徐福先輩。様じゃなくていいんですね、先輩?

 

 

つまりいつも通りだね。だからこの言葉か。

 

 

おー、きたきたきたぁー!!!テラリンを思い出す登場の仕方するんだな、シャルルマーニュ。

 

 

知 っ て た!

 

 

シャルルマーニュ改めシートンでもいいよ。

 

 

詳しい事はテラリンで!感想書き終わったらまたプレイしようと思います。私はVITAでやったんだけど、VITAだと画面小さいからね~。未プレイの方でこれからやろうと思ってる人は、PS4でやる事をオススメします。

 

 

そ、そんなー!だからもったいぶってたのか……

 

 

さすがです、狂公。よかったね、サンチョ。

 

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