第2部 第6章「Lostbelt No.6 妖精円卓領域 アヴァロン・ル・フェ 星の生まれる刻」(後編)バトル&感想②
前回更新後に他にも書きたいことがあったので、バトルと一緒に更新します。
この先ネタバレ注意!
名前ネタ
一応ネタバレを避ける時間を設けてみました。
前回更新する時にこれ抜けてました。マスターの名前を「そのアロハ、クソダサイな」にしていたため、アルトリアがクソダサイアロハ着てるみたいに。ゴメン、ゴメンよ……
バトル
第11節進行度1
前編でもそうだったけど、相手がアヴェンジャーだとこの組み合わせにしたくなる。
第11節進行度2
敵編成分かってないとちょっと面倒な内容。一度やり直しました。
見覚えのあるシャドウサーバントが出てきてテンション上がりました。
第13節進行度5(バゲ子)
相手がセイバーならこの二人は外せない!そしてジャックちゃんの特攻を活かそうとしてみた。
第13節進行度6(バゲ子)
まさかのオベロン参戦!アーチャーなのか。弓王で宝具回して、最後は新茶だけになったけど無事にクリアしました。
第15節進行度6(ウッドワス)
やっぱりオジマン強いな!オルタニキと一緒にボコボコにしてました。この二人頼もしいわ~。
第18節進行度5
ギミックを分かってないと、延々終わらないや~つで今回一番面倒なバトルでした。BBちゃんは逆にしておいたらラクだったな……トホホ。
第20節進行度7(バーヴァン・シー)
単体宝具入れてなかったけど、キャストリア・マシュがこのLvだしヴリトラも聖杯捧げた後なので、宝具回してたら終わった記憶……
第21節進行度6(ベリル)
ここはやっぱり弊カルデア最強アタッカーを出すしかない!特攻礼装つけて、殴りました。やっぱウチのオルタニキは強いな!
第24節進行度4(モルガン)
耐久よりも速攻のがよさそう……となって、オルタニキであとちょっとというところまで追い詰めたら宝具きたのでWマーリンで終わりました。
まさかWマーリンでモルガン殴るとは思わなかったよ……
第24節進行度6(モルガン)
ちょっと変えて同じメンバーで行ったらモルガン3体かい!でも負けバトルだろうな~と思ったので、ちょっと足掻いて終わりました。やり直さなかったけど、メンバーによっては倒せれる?
感想いろいろ
今回のバトルやってたら、キャストリアのLvが120までいきましたね。今回だけだとは思うけど、Lv.100以上に上げれるようになったら嬉しい。多分ないだろうけど……
オベロンはまさかあれで終わりじゃないよね?まだいろいろと謎が残ってて、怪しいのは怪しいんだ。でも今回他にも怪しいのがわんさかいるから、もうきのこの思うツボな気がする~。見事にいろんなとこで騙されてるんだろうな~。どこかでひょいと現れてくれるよね、オベロン?なんだかんだ、私は好きだよ。
トネリコの仲間について、以前ロリンチちゃんが言ってたけど(スクショ載せてる記事はコチラ)
不死身のエクター、排熱大公ライネック、賢人グリム、はじまりの騎士トトロット
見落としてるかもしれないけど、不死身のエクターに該当する妖精・鯖は出てきてないよね?既に三人いるから今後エクターも出てくると思うけど、既に出ている誰かなのかな。
名無しの森での出来事がいろいろ気になってきた。ハロバロミアは元々オーロラについてたけど、あの森にいたのは何か意味があったのかなー。うーん、邪推しちゃう。それだけオーロラの衝撃すごかったんだよ!
あと名無しの妖精ちゃんはマジで何だったのか。ますます不思議なんだよなー。何か関係あるのかな。
結局ブラックバレルはどこにいったんだろう。
今のところハベにゃんが持ってるっぽい?日記を読んでいれば回収しててもおかしくないし、マシュより後に下りてきてたのと馬から重いと言われてたから隠し持ってるかも。まぁ、ハベにゃんが持ってるのが今のところいいかもなー。ベリルや他の妖精が持ってるよりは安心です。
Twitterでエイリーク乱入説を見ましたが、私としてはそうなってほしいな!低レア鯖に光を~。確かイベントに出てたことないような……忘れてるだけかな。そんなわけで今回ドーンと出て暴れまわってほしいです。
妖精について
様々な妖精の呼び方については、当館データベースの「妖精って何?妖精とは」のページで掲載しています。
— うつのみや妖精ミュージアム【サロメ×ビアズリー企画展開催中】 (@m_ufairy) July 20, 2021
当館データベースではオーロラは「アウローラ・ボレアリス」の項で確認いただけます。サフォーク州ではオーロラを「ペリー・ダンサー(陽気な踊り手)」と呼び、スコットランド高地地方では「フィル・ヒリーシュ(敏捷な者たち)」と呼びます。 https://t.co/1ZGIaNLMNE
— うつのみや妖精ミュージアム【サロメ×ビアズリー企画展開催中】 (@m_ufairy) July 19, 2021
「ウッドワス」という妖精が活躍しているようですね。「ウッドワス(woodwose)」は「森の野人」という意味で、全身が毛で覆われた姿をしていて、イースト・アングリア地方の教会の彫刻や装飾に見られます。しかしウッドワスが超自然の生き物なのか、森にすむ原始的な人間だったのかは不明のようです。
— うつのみや妖精ミュージアム【サロメ×ビアズリー企画展開催中】 (@m_ufairy) July 22, 2021
えー、こんな場所があったんですね。知らなかった……しかも井村君江先生が名誉館長!いくつかの本でお世話になっているので、コロナ落ち着いたら行きたいな~と思いつつ、Twitterフォローします。今はサロメ×ビアズリーで企画展してるとか最高!お近くの方は是非。さて、データベースでいろいろ見て楽しみますかね。
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